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<前原国交相>小沢幹事長を批判 高速新料金(毎日新聞)

 前原誠司国土交通相は23日の閣議後会見で、高速道路の新料金制度をめぐり、民主党の小沢一郎幹事長が「無料化どころか値上げ」と指摘したことについて、「そもそも(料金の)割引財源を道路建設に回せと要望したのは民主党。通行料が上がるのがいけないというのは二律背反」と小沢幹事長を強く批判した。

 前原国交相は会見で、民主党が昨年12月に政府に提出した予算の重点要望書を記者団に配布し、「料金割引の財源を高速道路整備に充てる」との内容だったことを説明。「党の要望があって、(割引財源を道路整備に転用できる)法案を提出した。割引は当然減るのに、それがいけないといわれても(困る)」と主張した。

 また、新料金制度と法案については、馬淵澄夫副国交相が事前に民主党に説明し、党側も了解していたと明らかにし、「自由闊達(かったつ)な意見が出ることはいいが、閣議決定した法案を変えることはガバナンス(統治能力)が問われる」と強調した。【寺田剛】

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<死体遺棄>竹林から男性の白骨 川崎(毎日新聞)

 川崎市高津区千年(ちとせ)の竹林で成人男性とみられる白骨遺体が見つかり、自殺や病死の可能性が低いとして神奈川県警高津署は19日、死体遺棄事件として捜査する方針を固めた。同日、司法解剖し、詳しい死因を調べる

 同署によると、16日午後2時すぎ、宮前署の署員がパトロール中、竹林斜面で遺体の頭部を発見、約1メートル離れた場所で胴体などの骨も見つけた。骨は黒っぽいジャンパーやズボンに覆われ、周辺に刃物類が残っているなど自殺した形跡はないという。死後1〜2年とみられる。

 現場は第3京浜沿いの宮前区、高津区の区境にあり、住宅地に囲まれた地域。【中島和哉】

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「がん相談ホットライン」日曜も実施へ−日本対がん協会(医療介護CBニュース)

 日本対がん協会はこのほど、看護師や社会福祉士が患者や家族、友人などからの相談を受ける「がん相談ホットライン」を日曜日も実施する計画を発表した。実施は秋以降になる予定だ。

 「がん相談ホットライン」は、スタートした2006年度には1370件の相談を受け付けた。その後、07年度は3454件、08年度は5800件、09年度は7200件と、相談件数は年々増加している。
 今年1月からは、仕事を持つ人が勤務後や週末にも相談できるよう、相談員を8人増やして17人とし、相談時間の延長や土曜日の相談も実施している。今年度は日曜日も実施することで、相談が1万件に乗ることを目指す。
 相談時間は午前10時-午後6時で、電話は03(3562)7830。相談は無料だが、電話代は自己負担となる。

 また同協会では5月10-14日、母の日に合わせた乳がん電話相談ウイークとして、国立がん研究センターのOBや癌研有明病院などの専門医による乳がんの無料電話相談を実施する。時間は午前10時から正午まで。希望者は事前に電話で申し込み、予約時間に医師が希望者に電話をかける。予約は電話03(3562)8015。予約の受け付けは26日の午前10時から。


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<河村市長>議員報酬半減案など再提案へ 議会側は冷ややか(毎日新聞)

 名古屋市の河村たかし市長は12日の議会運営委員会で、19日開会の臨時議会に、市議報酬を半減する条例案を再提案すると共に市民税減税を恒久化する条例案などを提出すると議会側に正式に伝えた。両条例案が否決・修正された定例会の閉会から1カ月足らず。臨時議会でも市長と議会の間で歩み寄りは見られそうにない。議会との対立姿勢をことさらに強調する市長の言動に、議会側は「周囲に摩擦を生まなければ人気を維持できないからやっているだけ」(桜井治幸自民党市議団長)と冷ややかだ。【高橋恵子】

 臨時会に提案されるのはほかに今年度当初予算案に盛り込みながら削除された地域委員会対象地区拡大の費用4200万円の補正予算案。河村市長は12日の定例記者会見で「3案は主権在民3部作。(議会での修正による)1年限りの減税では市民に失礼だ」と議会側を批判した。

 しかし、短期間に同じ内容の議案が再び提案されても、議会側は否決する可能性が高い。「熱が冷めないうちに、あらゆる手段でマスコミに売り込もうというのが見えている」(桜井団長)、「開催する大義がない」(鷲野恵子共産党市議団長)など、臨時議会開催そのものを疑問視する声は根強い。

 11日に市が開いた市政パブリックヒアリング(市民公聴会)で河村市長は「名古屋から日本を変えたい。市民の自立、自由を取り戻したい。議会の家業、指定席化をストップして、みんなで作る市政を」といつもと同じ調子で強気に訴えた。

 しかし、議員報酬半減案について参加者からは賛否両論があった。市民税減税にも「1年やってから考えてもいいのでは」「収入が多い人に有利。庶民革命ならば弱い人の対策に力を入れて」と慎重な意見が相次いだ。

 会に姿を見せた吉田伸五民主党市議団長は「(市長の政策に対する)批判が思ったより多かった。市長は議会を意識し過ぎ。市民の方が冷静に問題点を意識している」ともらした。

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ギャンブルに給与を全額投入、詐欺容疑の元課長(読売新聞)

 三重県桑名市の元環境政策課長の太田耕史被告(54)が、業者や知人女性から現金をだまし取ったとされる詐欺事件で、太田被告が数年前から、馬券やロト6、ナンバーズなど数種類のくじを、月に約35万円分も買っていたことがわかった。

 太田被告の給料の手取り分とほぼ同額で、愛知県警は、太田被告が膨らんだ借金を返済するため、ギャンブルやくじに金をつぎ込んでいたとみている。

 捜査関係者によると、太田被告は、調べに対し、「(借金が膨らみ)一獲千金を夢見て、馬券やくじを買っていた」などと供述。ほぼ毎月、名古屋市中川区のウインズ名古屋で馬券を約25万円分、ロト6やミニロト、ナンバーズ、ジャンボ宝くじなどのくじを約10万円分購入していたという。

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マナー悪い観光客“罰金1万円”サル条例 大阪・箕面市(産経新聞)

 大阪府箕面市の観光名所・箕面大滝の周辺に生息するニホンザルへの餌やりを、過料をもうけて禁止する「市サル餌やり禁止条例」が1日から施行される。

 サルが頻繁に出没する箕面ドライブウェイ(府道亀岡豊中線)を中心に8人の職員が巡回し、指導無視など悪質な違反者に1万円の過料支払いを求める。

 市によると、市内に生息するニホンザル約600匹の大半は山中に住んでいるが、約30匹が観光客らが与える菓子などの餌を求め出没。ドライバーを威嚇したり、家庭菜園を荒らしたりしているという。

 一帯のニホンザルは国の天然記念物に指定されており、捕獲や駆除は困難。看板で呼びかけるなどしてきたが効果がなく、条例制定に踏み切った。

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前田日明氏、国民新党から出馬も…外国人参政権反対で一致(スポーツ報知)

 今夏の参院選比例代表で民主党の公認候補に内定しながら出馬を辞退した元格闘家の前田日明氏(51)が、今度は国民新党からの出馬を検討していることが25日、分かった。前田氏はこの日、都内で同党代表の亀井静香金融・郵政改革相(73)と会談。関係者によると、政策面で共鳴し、同党から東京選挙区(改選5)での出馬で調整しているという。前田氏は、4月3日に都内で行われる格闘技イベント「アウトサイダー」で自身の決断を発表する見込みだ。

 前田氏はこの日、関係者を通じて亀井氏と電撃会談した。鳩山内閣が進める永住外国人への地方参政権付与法案について反対の立場を取る両者は、政策面で一致。前田氏はその際に同党からの出馬を勧められたという。前田氏と親交がある出版プロデューサーの高須基仁氏によると、前田氏は亀井氏の申し出に感動した様子だったという。

 前田氏をめぐっては昨年12月末、民主党が公認候補者の1人として内定したことを発表。本人も意欲十分だったが、今月3日の第1次公認発表では、内定者11人中1人だけ公認されなかった。

 23日に映画「太陽と月と」の試写会イベントに出席した前田氏は、2月下旬に出馬辞退を小沢一郎民主党幹事長に申し入れたことを明らかにした。辞退の理由として、外国人参政権問題へのスタンスの違いに加え、内定当初に約束されていた選挙活動時の党からの資金援助を取りやめられたことなどをあげた。

 民主党と決別する一方で、立候補への模索は続いていた。試写会イベントで同席した新党大地の鈴木宗男代表(62)とは、1時間あまり会談。そして、この日は亀井氏と、矢継ぎ早に行動を起こした。

 改選5の東京選挙区に、民主党は現職の蓮舫氏(42)を含め3人を擁立することが濃厚。だが、3人目が難航しているという。関係者によると、前田氏擁立は亀井氏による民主党けん制の狙いもあるという。さらに首都・東京というインパクト、また選挙資金面でも比例代表よりも負担の少ない点も考慮された可能性が高い。
4・3大会のリングで結論 前田氏は4月3日に東京・ディファ有明で行われる格闘技イベント「アウトサイダー」までに結論を出し、当日はリング上で自身の考えを発表する見込みだ。国民新党からは、全日本プロレスの西村修氏(38)が比例代表候補として出馬することが決定済み。もし前田氏と同時出馬となれば、まさに異色のタッグ結成となる。

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